徹底比較で選ぶ理由が、しっかりわかる

電気シェーバー

充電式の電気シェーバー 徹底比較 2026年版|充電の速さと重さで選ぶ5機種の電気シェーバー

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今回比較するのはこちらの5機種

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)

ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)

ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)

フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)

フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)

ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)

ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)

コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)

  • 発売2025年11月
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)

項目ごとの比較

駆動方式

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)駆動方式: 往復式
シェービングタイプ: ドライ
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)駆動方式: 往復式
シェービングタイプ: ドライ/ウェット
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)駆動方式: 回転式
シェービングタイプ: ドライ/ウェット
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)駆動方式: 往復式
シェービングタイプ: ドライ
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)駆動方式: 往復式
シェービングタイプ: ドライ

駆動方式は、刃を動かす仕組みの違いを表します。往復式は刃が細かく左右に往復してひげを捉え、回転式は円形の刃がくるくると回転してひげを捉えます。シェービングタイプは、乾いた状態で使うドライと、洗顔料やシェービングフォームを使って剃れるウェットのどちらに対応しているかを示します。

往復式と回転式は肌への当たり方が異なり、どちらが優れているというより好みや肌質による向き不向きの話になるでしょう。ウェットにも対応していると、洗顔料を使って肌の負担を抑えたい人や、入浴中に剃りたい人の選択肢が広がりますが、ドライ専用の機種はお湯や泡を用意せずにすぐ使えるという手軽さがあります。

パナソニック、ロゼンスター、コイズミはドライ専用の往復式、ブラウンはドライ/ウェット対応の往復式、フィリップスはドライ/ウェット対応の回転式です。洗顔料を使って剃りたい人はブラウンかフィリップスが候補になり、乾いた状態でさっと剃りたい人は残りの3機種が候補になります。

刃の枚数

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)3 枚刃
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)4 枚刃
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)2 枚刃
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)5 枚刃
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)3 枚刃

刃の枚数は、肌に触れる刃が本体にいくつ並んでいるかを示す数値です。一般に枚数が多いほど、1回のストロークで肌に触れる刃の数が増えます。

刃の枚数が多い機種は、肌に触れる刃が増えるぶんヘッドが大きく重くなりやすい傾向があります。枚数が少ない機種は、ヘッドをコンパクトに作りやすく、鼻の下や輪郭まわりなど細かい部分に当てやすい場合があるでしょう。

刃の枚数は、ロゼンスターの5枚刃が最も多く、ブラウンが4枚刃、パナソニックとコイズミが3枚刃、フィリップスが2枚刃です。枚数の多さを重視する人はロゼンスターが候補になり、コンパクトなヘッドを好む人はフィリップスが候補になります。

電源方式

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)充電交流
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)充電
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)充電
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)充電交流
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)充電交流

電源方式は、充電式のみで使うか、充電が切れたときにコンセントに直接つないでも使えるかを示します。

充電交流に対応していると、外出先で充電を切らしてしまってもコンセントがあればそのまま使い続けられるので安心ですね。充電式のみのタイプは、コンセントに繋ぎながらの使用ができないぶん、事前に充電しておく管理が必要になります。

パナソニック、ロゼンスター、コイズミは充電交流に対応しており、ブラウンとフィリップスは充電式です。充電し忘れたときの保険がほしい人は、充電交流に対応した3機種が候補になります。

充電時間

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)60 分速い
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)60 分速い
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)60 分速い
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)90 分
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)90 分

充電時間は、空の状態からフル充電になるまでにかかる時間です。

充電時間が短いと、使う直前に充電し忘れていても短時間で使える状態に戻せます。長いと、前もって充電しておく習慣が必要になるでしょう。

パナソニック、ブラウン、フィリップスは60分でフル充電になり、ロゼンスターとコイズミは90分です。急な充電にも対応しやすいのは60分の3機種です。

使用可能時間

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)約14日間(1日1回約3分間)
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)約60分
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)約60分
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)90分
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)約60分(約10分で自動停止x6回)

使用可能時間は、フル充電した状態でどれくらい使い続けられるかの目安です。

目安が長いほど、日々の充電の頻度を減らせます。パナソニックの「約14日間」は1日1回約3分間の使用を基準にした目安で、こまめな充電が要らないことを示しています。ブラウン、フィリップス、コイズミの「約60分」やロゼンスターの「90分」は、1回のフル充電で連続して使える時間の目安です。

毎日の充電の手間を減らしたい人は、1日3分の使用を基準に14日分の目安が示されているパナソニックが候補になるでしょう。1回の充電でまとまった時間使いたい人は、90分の目安があるロゼンスターが候補になります。

水洗い・お風呂剃り

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)水洗い可: ○
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)お風呂剃り対応: ○
水洗い可: ○
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)お風呂剃り対応: ○
水洗い可: ○
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)水洗い可: ○
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)お風呂剃り対応: ○
水洗い可: ○

水洗い可は、本体を水で丸洗いできるかどうかを示します。お風呂剃り対応は、浴室での使用を想定した機能として表に挙げられているかどうかを示します。

水洗いができると、剃った後の手入れがしやすく清潔に保ちやすくなります。お風呂剃り対応が表に挙げられていると、入浴中にひげを剃る習慣がある人には使い方の幅が広がるはずです。

5機種とも水洗いに対応しています。ブラウン、フィリップス、コイズミの3機種は表にお風呂剃り対応も挙げられているので、入浴中の使用を考えている人はこの3機種を候補にしてみてください。

洗浄器

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)なし
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)あり
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)なし
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)なし
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)なし

洗浄器は、シェーバー専用の洗浄・充電スタンドのことです。刃の部分を自動で洗浄し、充電も同時に行う製品です。

洗浄器があると、使うたびに自分で水洗いや乾燥をしなくても清潔な状態を保ちやすくなりますが、置き場所が必要になり、専用の洗浄液など追加のコストがかかる場合があります。洗浄器がない機種は、本体だけで完結するぶんシンプルに管理できますね。

5機種のうち、洗浄器が付属するのはブラウン110Cのみです。手入れの手間を減らしたい人はブラウンが候補になり、本体だけでシンプルに管理したい人は他の4機種が候補になります。

替え刃の交換目安

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)外刃:約1年 内刃:約2年
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)18か月
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)2年
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)記載なし
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)記載なし

替え刃の交換目安は、切れ味を保つためにメーカーが推奨する交換サイクルです。

交換サイクルが短いほど、消耗品コストや交換の手間がかかる頻度が高くなります。長いほど、同じ替え刃を長く使い続けられるわけです。

パナソニックは外刃が約1年、内刃が約2年という目安が示されており、ブラウンは18か月、フィリップスは2年です。交換の手間や消耗品コストをなるべく抑えたい人は、目安期間が長いフィリップスが候補になるでしょう。

そのほかの機能

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)キワゾリ刃: ○
海外使用可: ○
パワー自動制御: ○
スイッチロック: ○
急速充電: ○
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)充電残量表示: ○
自動洗浄機能: ○
キワゾリ刃: ○
海外使用可: ○
パワー自動制御: ○
スイッチロック: ○
ヘッドロック機能: ○
急速充電: ○
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)フロートヘッド: 4方向可動ヘッド
急速充電: ○
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)スイッチロック: ○
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)海外使用可: ○
スイッチロック: ○

そのほかの機能は、各社が表に挙げている付加機能です。海外使用可は電圧が異なる海外でも使える機能、スイッチロックは持ち運び時に誤って電源が入るのを防ぐ機能、急速充電は短時間の充電でも一定時間使えるようにする機能です。

付加機能が多く挙げられている機種は、海外出張や持ち運びなど幅広い場面に対応しやすくなります。ブラウンには充電残量表示や自動洗浄機能も表に挙げられており、日々の手入れや充電管理をサポートする機能が多く並んでいますね。フィリップスは4方向に動くフロートヘッドが特徴として挙げられており、肌の凹凸への追従を意識した作りになっています。

パナソニックとブラウンは海外使用可・パワー自動制御・スイッチロック・急速充電が表に挙げられており、ブラウンにはさらに充電残量表示や自動洗浄機能も加わります。海外での使用や日々の手入れのしやすさを重視する人は、この2機種を候補にしてみてください。

質量

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)約145g(キャップ除く)
ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)約231g
フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)本体質量:約125g
ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)記載なし
コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)約130g(本体のみ)

軽いほど、毎日持って肌に当てる動作の負担が少なく、旅行やお出かけ先への携帯にも有利です。重いと感じる機種でも、手に持ったときの安定感につながる場合があるでしょう。

フィリップスが約125gで最も軽く、コイズミが約130g、パナソニックが約145gと続きます。ブラウンは約231gで、5機種の中でもっとも重い部類です。毎日の操作性や携帯のしやすさを重視するなら、軽いフィリップスやコイズミを候補にしてみてください。

駆動方式と刃の枚数の違い

5機種のうち、往復式を採用しているのはES-L322D、110C、SRM-506、KMC-0821の4機種で、回転式はS80/05のみです。刃の枚数はSRM-506の5枚刃がもっとも多く、110Cが4枚刃、ES-L322DとKMC-0821が3枚刃、S80/05が2枚刃と続きます。

刃の枚数が多いほど一度に肌へ触れる刃の数が増えるので、剃り残しの少なさを重視する人はSRM-506や110Cの枚数を目安にするとよいでしょう。

シェービングタイプについては、110CとS80/05がドライとウェットの両方に対応していると明記されています。ES-L322D、SRM-506、KMC-0821はドライでの使用が明記された機種なので、洗顔料や泡を使って剃りたい人は110CかS80/05を候補にしてみてください。

充電時間と使用可能時間の目安

充電時間は60分の機種と90分の機種に分かれます。ES-L322D、110C、S80/05は60分で満充電になり、SRM-506とKMC-0821は90分かかるので、朝の身支度前にまとめて充電したい人は60分の3機種のほうが待ち時間を短くできますね。

使用可能時間は、ES-L322Dが1日1回約3分の使用で約14日間、110CとS80/05が約60分、SRM-506が90分、KMC-0821が約60分(約10分で自動停止を6回)という数字で示されています。ES-L322Dは日々の短い使用を前提にした日数表示なので、毎日の習慣として使う人は充電の頻度をこの日数から見積もれるはずです。

KMC-0821のように短時間で自動停止を繰り返す仕組みは、一度に長く使い続けるのではなく、区切りながら剃りたい人に合っているといえます。

お風呂剃り・洗浄機能・替え刃のランニングコスト

水洗いができる点は5機種共通です。加えて110C、S80/05、KMC-0821はお風呂剃りに対応していると明記されているので、湯船の中や浴室でそのまま使いたい人はこの3機種が候補になります。

洗浄器を備えているのは110Cで、自動洗浄機能も含めて手入れの手間を減らせる作りになっています。ほかの4機種は洗浄器なしという値が示されています。

替え刃の交換目安は、ES-L322Dが外刃約1年・内刃約2年、110Cが18か月、S80/05が2年とそれぞれ示されているので、刃の交換サイクルを長く保ちたい人はS80/05かES-L322Dの内刃の数字を参考にしてみてください。

まとめ

充電を早く済ませたい人には、充電時間がそろって60分のES-L322D・110C・S80/05が候補になります。軽さを重視するなら、質量が本体質量で約125gともっとも軽いS80/05が向いているのではないでしょうか。

駆動方式や刃の枚数、お風呂剃りへの対応は機種ごとに異なるので、日々の使い方に合わせて選びましょう。

目的別に選ぶなら

充電を早く済ませたい

パナソニック ラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)
ブラウン ブラウン NEVO 2026年モデル(110C)
フィリップス 800シリーズ 2026年モデル(S80/05)

充電時間60 分

ES-L322D・110C・S80/05の3機種は、充電時間がそろって60分です。SRM-506とKMC-0821の充電時間は90分なので、この3機種はそれより30分短く済みます。

出先から帰ってすぐ剃りたい日や、充電を忘れていた朝でも、待ち時間を短くできるのがこの3機種を選ぶ意味ではないでしょうか。

軽くて扱いやすいものがほしい

フィリップス 800シリーズ 2026年モデル(S80/05)

質量本体質量:約125g

S80/05の質量は本体質量で約125gです。次に軽いKMC-0821の約130g(本体のみ)との差は5gですが、5機種の中でもっとも軽い数字になっています。

毎日の髭剃りで手に持ち続ける時間を考えると、このわずかな軽さでも腕の負担の感じ方に違いが出てくるかもしれません。

どれを選ぶべきか

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)

パナソニックのES-L322Dは往復式のドライシェービング機で、刃の枚数は3枚刃です。充電時間は60分、使用可能時間は1日1回約3分の使用で約14日間ですから、こまめに使う人でも充電の頻度を抑えられるでしょう。

キワゾリ刃やパワー自動制御、急速充電、スイッチロックを備え、替え刃の交換目安は外刃が約1年、内刃が約2年と示されています。ただし質量は約145g(キャップ除く)で、5機種の中でも110Cに次ぐ重さになっている点は、持ちやすさを重視する人には気になるところです。

パナソニックラムダッシュ 3 2026年モデル(ES-L322D)

ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)

ブラウンの110Cは往復式で、シェービングタイプはドライとウェットの両方に対応しています。充電時間は60分、使用可能時間は約60分で、充電残量表示や自動洗浄機能、キワゾリ刃、パワー自動制御、スイッチロックを備えています。

お風呂剃りにも対応しているので、湯気の中で肌をふやかしてから剃りたい人に向いているのではないでしょうか。一方で質量は約231gと5機種の中でもっとも重く、替え刃の交換目安も18か月とほかの機種より短めなので、軽さやランニングコストを重視する人には不利になります。

ブラウンブラウン NEVO 2026年モデル(110C)

フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)

フィリップスのS80/05は回転式で、刃の枚数は2枚刃と5機種の中ではもっとも少ない数字になっています。ドライとウェットの両方に対応し、お風呂剃りにも使えます。

充電時間は60分、質量は本体質量で約125gと5機種の中でもっとも軽く、4方向に動くフロートヘッドと急速充電を備えているので、手の負担を抑えながら剃りたい人に向いているといえるでしょう。使用可能時間は約60分で、替え刃の交換目安は2年です。

フィリップス800シリーズ 2026年モデル(S80/05)

ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)

ロゼンスターのSRM-506は往復式のドライシェービング機で、刃の枚数は5枚刃と5機種の中でもっとも多くなっています。使用可能時間は90分で、充電時間も90分です。

スイッチロックを備えており、水洗いにも対応しています。充電時間はES-L322D・110C・S80/05より30分長くかかるので、すぐに使いたいときには少し待つ必要があるでしょう。

ロゼンスター電気シェーバー 2025年モデル(SRM-506)

コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)

コイズミのKMC-0821は往復式のドライシェービング機で、刃の枚数は3枚刃です。お風呂剃りと水洗いの両方に対応し、海外使用やスイッチロックにも対応しています。

使用可能時間は約60分で、約10分で自動的に止まる仕組みが6回分含まれているので、休み休み使う人にも合った作りといえるでしょう。充電時間は90分で、ES-L322D・110C・S80/05より30分長くなる点は気に留めておきたいところです。

コイズミ電気シェーバー 2025年モデル(KMC-0821)

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